備忘録として思いつく限りの使っているショートカットをまとめる。
ブラウザ
command + L:アドレスバーを選択/:検索窓にカーソルを移動command + ←:google chromeの検索で前のページに戻るcommand + T:タブ作成command + W:タブ削除command + R:ブラウザ更新
VSCode
control + H:前の文字を一文字削除- 小指でDeleteキーを押すのは辛いので便利
control + D:後ろの文字を一文字削除control + K:カーソルから後ろの文字を削除control + A:行頭に移動control + A->control + K:その行を全削除
control + E:行の最後に移動shift + カーソル:範囲選択shift + option + カーソル:単語単位で範囲選択
option + ← or →: 単語単位での移動command + カーソル:端に移動- control + Aよりこっちの方が使いやすい
command + d:単語選択option + shift + ↓:複製command + enter:1番後ろまで移動しなくても改行できるoption + ↑ or ↓:行の入れ替えcommand + F: ファイル内検索command + shift + F: 横断検索F2:名前の一括変換F12:定義元を参照F12 + option:定義元ファイルに飛ばず、ピークで定義を参照F12 + shift:参照先を検索command + .:クイックフィックス(エラーやlint警告などの修正案を出してくれる)command + P:ファイル検索command + w:タブ(ファイル)を閉じるcommand + shift + P: コマンドパレットを表示command shift + O:表示しているファイル内のシンボル(関数,クラス,メソッド,コンストラクタなど)の一覧を表示- 続いて「
:」をタイプすると、シンボルがクラスやメソッドなどのカテゴリごとにソートされる
- 続いて「
command + T:シンボル名で検索ctrl + -:元にいた場所に戻るcommand + B:サイドバーの表示、非表示を切り替えるcontrol + shift + R:Widgetをラップしたり、削除したりする(Flutter)
Obsidian
command + K:外部リンクの挿入option + Enter:バックリンクに飛ぶcommand + P:コマンドパレットを開く(ホットキーの確認などができる)command + ,:設定を開く(VSCodeなども同様)command + enter:todo のトグルcontrol + Tcreate or edit task
XCode
command + shift + N: 新しいフォルダを作成できるcommand + A(ファイルの内容を全て選択) →control + iでリフォーマットcommand + [ or ]:選択した行のコードを前後に移動させる(VSCodeでも可)command + option + ←:関数、クラスなどが定義されている以下の行でコマンドを利用。その関数、クラスが畳まれてファイルの見通しが良くなる。command + F:で文字を探し、FindをReplaceに変えて、変更したい文字列を入力すれば文字変換ができるcommand + B: ビルドすることでコードの変更を反映command + Q:シュミレーターを消す。commnad + R:buildしてシュミレーターを立ち上げる。commnad + .:アプリが停止command + shift + K:プロジェクトをクリーン。フレームワークの反映が遅れていたり、何かおかしかったりするときにこのショートカットを使えば改善されたりするcommand + shift + L:storyBoardでオブジェクトウィンドウが立ち上がるcommand + option + control + enter:ストーリボードを選択してこのショートカットを打つと、そのstoryBoardに関連するviewControllerが二分割に表示されるcommand + control + e:選択した変数が使われているところを一斉に変換するcommand + shift + y:下のウィンドウを開いたり、閉じたりできるcommand + 0:左側のウィンドウの表示非表示command + option + 0:右側のウィンドウの表示非表示command + 1, 2, 3…:左側ウィンドウで何を表示するか選択できるcommand + control + → or ←:前開いていたファイルに戻ったりできるcommand + shift + O:プロジェクト内のファイルを検索してそのファイルに移動できるcommand + control + j:変数や関数の宣言場所がわかるcommand + s:シュミレータのスクショができるcommand + shift + H:シュミレータでホーム画面に戻る
Finder
command + option + space:Finder を開くcommand + shift + G: filePathを入力できるようになり、pathがわかれば該当の箇所まで飛べるcommand + ↑: 下位層のディレクトリに移動。例えば、ホームディレクトリからこれを使っていくことによって、一番最下層のMacintosh HDまで移動できる。command + shift + .:隠しファイル・フォルダを表示
Mac
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音量
fn + f10:ミュートfn + f11:音量を下げるfn + f12:音量を上げる
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画面の明るさ
fn + f1:暗くfn + f2:明るく
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command + shift + space:絵文字を開く
iTerm
fn + F:toggle full screen
最後に
他にこんなショートカットキーがあって便利だよ!などがございましたら是非教えていただきたいです。
また、余談ですが、ホットキーとショートカットキーは同じ意味で使うらしいです。